あらゆる人を、空撮のプロフェッショナルへ

PHANTOM 4 PRO

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Phantom 4 Proは従来のPhantomシリーズと比べて、よりパワフルな動画処理性能を持ち、1インチ2,000万画素のCMOSセンサーを搭載し、4K/60fpsの動画と14fpsのバーストショット (静止画の連続撮影)を撮影できます。機体の本体にチタン合金とマグネシウム合金構造を採用して敏捷性を高め、軽量化されたPhantom 4 Proの重量は、Phantom 4と同程度に抑えています。FlightAutonomy (フライトオートノミー)システムは、後方にデュアル・リア・ビジョンセンサー、左右に赤外線センサーが追加され、合計で5方向にある障害物を認識するので、GPSがなくても障害物を回避しながら安定した飛行が可能です。

  1. PHANTOM 4 PRO
  2. PHANTOM 4 PRO VIDEO
  3. スペック
  4. ダウンロード
  5. FAQ
  6. 今すぐ購入

PHANTOM 4 PRO

PHANTOM 4 PRO スペック

機体

重量 (バッテリーとプロペラを含む) 1388g
対角寸法 (プロペラを含まず) 350mm
最大上昇速度 Sモード:6m/s、 Pモード: 5m/s
最大下降速度 Sモード:4m/s、 Pモード: 3m/s
最大速度 72km/h (Sモード) 、58km/h (Aモード) 、 50km/h (Pモード)
最大傾斜角度 42° (Sモード) 、35° (Aモード) 、25° (Pモード)
最大角速度 250°/s (Sモード) 、150°/s (Aモード)
運用限界高度 (海抜) 6,000m
最大風圧抵抗 10 m/s
最大飛行時間 約30分
動作環境温度 0 ~ 40℃
GPSモード GPS/GLONASS
ホバリング精度 垂直方向:
±0.1m (ビジョンポジショニング使用時) 、
±0.5m (GPSポジショニング使用時)
水平方向:
±0.3m (ビジョンポジショニング使用時) 、
±1.5m (GPSポジショニング使用時)

ビジョンシステム

ビジョンシステム 前方ビジョンシステム
後方ビジョンシステム
下方ビジョンシステム
対応速度 高度2mで50km/h以下
対応高度 0 ~ 10m
動作範囲 0 ~ 10m
障害物検知範囲 0.7 ~ 30m
障害物検知角度 前方ビジョンシステム:60° (水平方向)、±27° (垂直方向)
後方ビジョンシステム:60° (水平方向)、±27° (垂直方向)
下方ビジョンシステム:70° (前後)、50° (左右)
検知周波数 前方:10Hz
後方:10Hz
下方:20Hz
動作環境 地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態
(15 ルクス超)

カメラ

センサー 1’’ CMOS、有効画素数: 2,000万画素
レンズ 視野角:84° 、8.8mm/24mm (35mm判換算) 、f/2.8 ~ f/11 オートフォーカス (1m~∞)
ISOレンジ 動画:100 ~ 3200 (自動) 、100 ~ 6400 (手動)
静止画:100 ~ 3200 (自動) 、100 ~12800 (手動)
メカニカルシャッター 8 ~ 1/2000s
電子シャッター 8 ~ 1/8000s
最大静止画サイズ 3:2アスペクト比:5472×3648
4:3アスペクト比:4864×3648
16:9アスペクト比:5472×3078
PIV(ピクチャーインビデオ)の静止画サイズ 4096×2160(4096×2160 24/25/30/48/50p)
3840×2160(3840×2160 24/25/30/48/50/60p)
2720×1530(2720×1530 24/25/30/48/50/60p)
1920×1080(1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p)
1280×720(1280×720 24/25/30/48/50/60/120p)
静止画モード シングルショット
バーストショット:3/5/7/10/14枚
オート露出ブラケット (AEB):
0.7EV ステップでの 3/5 ブラケットフレーム
インターバル:2/3/5/7/10/15/30/60s
動画モード H.265
C4K:4096×2160 24/25/30p @100Mbps
4K:3840×2160 24/25/30p @100Mbps
2.7K:2720×1530 24/25/30p @65Mbps
2.7K:2720×1530 48/50/60p @80Mbps
FHD:1920×1080 24/25/30p @50Mbps
FHD:1920×1080 48/50/60p @65Mbps
FHD:1920×1080 120p @100Mbps
HD:1280×720 24/25/30p @25Mbps
HD:1280×720 48/50/60p @35Mbps
HD:1280×720 120p @60MbpsH.264
C4K:4096×2160 24/25/30/48/50/60p @100Mbps
4K:3840×2160 24/25/30/48/50/60p @100Mbps
2.7K:2720×1530 24/25/30p @80Mbps
2.7K:2720×1530 48/50/60p @100Mbps
FHD:1920×1080 24/25/30p @60Mbps
FHD:1920×1080 48/50/60 @80Mbps
FHD:1920×1080 120p @100Mbps
HD:1280×720 24/25/30p @30Mbps
HD:1280×720 48/50/60p @45Mbps
HD:1280×720 120p @80Mbps
最大ビデオビットレート 100 Mbps
対応ファイルシステム FAT32 (≤ 32 GB); exFAT (> 32 GB)
静止画 JPEG, DNG (RAW), JPEG + RAW
動画 MP4/MOV (AVC/H.264;HEVC/H.265)
対応SDカード microSD、最大容量:128GB.
書き込み速度 15MB/s以上、クラス10またはUHS-1が必要
動作環境温度 0~40℃

充電器

電圧 17.5V
定格出力 100W

アプリ / ライブビュー

モバイルアプリ DJI GO 4
OS要件 iOS 9.0 以降
Android 4.4.0以降
ライブビュー品質 720P @ 30fps
ライブビュー動作周波数 2.4 GHz ISM, 5.8 GHz ISM
待ち時間 Phantom 4 Pro: 220 ms (状況とモバイルデバイスによります)
Phantom 4 Pro +:160 - 180 ms

ジンバル

機構 3軸 (ピッチ、ロール、ヨー)
操作可能範囲 ピッチ:-90 ~ +30°
最大制御速度 ピッチ:90°/s
ジンバル精度 ±0.02°

赤外線検知システム

障害物検知範囲 0.2 ~ 7m
障害物検知角度 70°(水平方向) 、±10°(垂直方向)
検知周波数 10Hz
動作環境 反射率が異なる表面、
および反射率 >8% (壁、木々、人など)

送信機

動作周波数 2.400 ~ 2.483GHz、 5.725 - 5.825 GHz
※日本国内では2.4GHzのみ利用可
最大伝送距離 2.400 - 2.483 GHz(障害物、干渉がない場合)
FCC: 7 km
CE: 3.5 km
SRRC: 4 km
MIC: 4km
5.725 - 5.825 GHz (障害物、干渉がない場合)
FCC: 7 km
CE: 2 km
SRRC: 5 km
MIC: - ;
動作環境温度 0 ~ 40℃
バッテリー 6000mAh LiPo 2S
出力 (EIRP) 2.400 - 2.483 GHz
FCC: 26 dBm
CE: 17 dBm
SRRC: 20 dBm
MIC: 17 dBm
5.725 - 5.825 GHz
FCC: 28 dBm
CE: 14 dBm
SRRC: 20 dBm
MIC: -
動作電流/電圧 1.2A @7.4V
動画出力ポート GL300E:HDMI
GL300F:USB
モバイルデバイス・ホルダー GL300E:
ディスプレイ付き (5.5インチディスプレイ、1920×1080、
1000 cd/m2、Androidシステム、4G RAM+16G ROM)
GL300F:
タブレットとスマートフォン

インテリジェント・フライト・バッテリー

容量 5870mAh
電圧 15.2V
バッテリータイプ LiPo 4S
電力量 89.2Wh
正味重量 468g
充電温度範囲 5 ~ 40℃
最大充電電力 160W

PHANTOM 4 PRO ダウンロード

文書 & マニュアル

  • Phantom 4 Pro/Pro+ リリースノート(英語版)
    2017-06-08
  • Phantom 4 Pro/Pro+ ユーザーマニュアル v1.2(日本語版)
    2017-07-19
  • Phantom 4 Pro クィックスタートガイド v1.0(日本語版)
    2017-01-25
  • Phantom 4 Pro+ クィックスタートガイド v1.0(日本語版)
    2017-01-25
  • Phantom 4 Pro/Pro+ 免責事項および安全に関するガイドライン(日本語版)
    2017-01-25
  • Phantom 4 Pro 同梱物(日本語版)
    2017-01-25
  • Phantom 4 Pro+ 同梱物(日本語版)
    2017-01-25
  • Phantom 4 シリーズインテリジェット・フライトバッテリーガイドライン v1.0(日本語版)
    2017-01-25
  • D-Log Grading Guide
    2017-06-08

ファームウェア

  • Phantom 4 Pro+ 送信機ファームウェア v01.02.02.00
    2017-09-30
  • Phantom 4 Pro+ 送信機のファームウェアをアップデートする方法
    2017-03-07
  • Straight-from-the-Phantom-4-Pro

    • Straight-from-the-Phantom-4-Pro
      2016-11-16

    ソフトウェア

    • DJI Assistant 2 リリースノート(英語版)
      2017-09-15
    • DJI Assistant2 v1.1.6
      2017-09-15
    • DJI Assistant2 v1.1.6
      2017-09-15

製品
1.Phantom 4とPhantom 4 Proの主な違いは何ですか?
Phantom 4 Proは、代表的な製品であるPhantomシリーズを再構築し、画像処理とインテリジェント機能も新たなレベルまで引き上げました。Phantom 4 Pro搭載の高性能カメラは、4K/60fps動画を100Mbpsで、静止画を最大2,000万画素で撮影し、劇的に美しい映像を生成します。
FlightAutonomy (フライトオートノミー) システムの後方に、デュアル・リア・ビジョン・センサーと 2 つの赤外線検知システムを追加し、合計で最大30m先にある5方向の障害物を認識します。LightbridgeHD 動画伝送システムをアップグレードし、伝送距離を最大4kmまで延長しました。より信頼性の高い伝送を行うため、この伝送システムと別売の一体型モニターを併用することもできます。
また、新しいActiveTrack (アクティブトラック) と TapFly (タップフライ) で、オペレーターにさらに優れた飛行体験を提供します。
機体のインテリジェント・フライト・バッテリーの容量を更に520mAh増加し、30分間の飛行時間を実現しました。
2.Phantom 4 ProとPhantom 4 Pro Obsidianの主な違いは何ですか?
Phantom 4 ProとPhantom 4 Pro Obsidianは同仕様です が、Phantom 4 Pro Obsidianでは、機体カラーが新色マットグレーになります。
3.どのmicroSDカードに対応していますか?
現時点で対応しているmicroSDカードは以下のとおりです。
Sandisk Extreme 32GB UHS-3 V30 microSDHC
Sandisk Extreme 64GB UHS-3 V30 microSDXC
Panasonic 32GB UHS-3 microSDHC
Panasonic 64GB UHS-3 microSDXC
Samsung PRO 32GB UHS-1 microSDHC
Samsung PRO 64GB UHS-3 microSDXC
Samsung PRO 128GB UHS-3 microSDXC
※Patriot EP PRO 64GB MicroSDXC UHS-3のご使用は推奨しません。
4.Phantom 4 Pro Obsidianには、同色マットグレーのアクセサリーが付属していますか?
付属しています。Phantom 4 Pro Obsidianには、プロペラ、プロペラガード、バッテリー、UV/NDフィルターといった、マットグレーのさまざまなアクセサリーが用意されています。
カメラ
1.Phantom 4 Proのカメラは何が新しいのですか?
Phantom 4 Proのカメラは、 1インチ2,000万画素のセンサーを搭載し、絞りを手動でF2.8 ~11に調整できます。シャッターボタンを半押しすることで、オートフォーカスにも対応します。フォーカス範囲は1mから無限遠までです。被写体がピントを外れて動いていた場合、撮影前に必ず再度ピントを合わせてください。被写体が30m以上離れている場合、無限遠でピントが合います。収録時に近接撮影から望遠に切り替える場合、再度ピントを合わせる必要があります。
2.Phantom 4 Proは動画撮影においてどのような利点がありますか?
Phantom 4 Proは、H.264コーデックを使用して4K (4096X2160) 動画を60fps撮影できます。最大ビットレートは100Mbpsです。また、H.265にも対応しています。Phantom 4 Proを使えば、映像を撮影しながら静止画を撮ることもできます。Phantom 4 Proのカメラセンサーは従来より大型で、より鮮明な画像を撮影できます。
3.録画中に撮影される静止画の解像度およびフォーマットは何ですか?
静止画は動画録画と同じ解像度で、JPEGフォーマットで撮影されます。
4.新しいH.265動画フォーマットを使用する利点はなんですか?
H.265はH.264より情報を50%多く保持します。したがって、より精細で鮮明な映像を生成できます。
5.メカニカルシャッターを搭載する利点はなんですか?
高速で動く被写体を撮影する場合、電子シャッターはローリングシャッター現象や歪みなどを引き起こす可能性があります。メカニカルシャッターではこのような現象が発生せず、高品質な画像を保つことができます。
6.Phantom 4 Proはフォーカスに対応していますか?
測光モードからフォーカスモードに切り替えた後、ディスプレイ上の1ヵ所をタップするとそこにピントが合います。シャッターボタンを全押しして画像を撮影する前に、シャッターボタンを半押ししてオートフォーカスを起動することもできます。フォーカスは1mから無限遠まで設定可能です。
7.Phantom 4 Proのカメラレンズの主な特徴は何ですか?
空撮用に最適化したPhantom 4 Proのまったく新しいカメラは、レンズの絞りF2.8からF11に対応し、焦点距離は24mmです。メカニカルシャッターと調整可能な絞りを搭載し、オートフォーカスにも対応しています。
障害物検知システム
1.飛行中、赤外線検知システムはいつ機能しますか?
ビギナーモードとトライポッドモードでのみ機能します。
2.赤外線検知システムはどのように機能しますか?
ビギナーモードとトライポッドモードの場合にのみ使用できます。赤外線システムの検知角度は、水平方向は 70° 、垂直方向は 20° です。照射された赤外線は障害物に反射され戻ってきます。それによって、センサーは投影と反射の時間差を計算し、この情報を使用して周囲とそこにある障害物の3Dモデルを作成し、最大7m先の障害物を認識します。
3.Phantom 4 Proの障害物認識システムにはどのような改良が加えられていますか?
Phantom 4 Proの前方の障害物検知範囲は30mまで広がっています。後方の検知システムも同様の性能を備えています。さらにPhantom 4 Proは、機体の両側に赤外線センサーを搭載しています。これにより、最大7mの範囲内で機体と障害物との距離を正確に検知します。
4.前方と後方の障害物検知システムに何か違いはありますか?
ありません。
送信機
1.Phantom 4とPhantom 4 Proの送信機は互いに互換性がありますか?
現時点ではありません。
2.Phantom 4 Proの送信機の新機能は何ですか?
Phantom 4 Proは、標準タイプとオプションタイプの2種類の送信機を使用できます。どちらのタイプも 最大伝送距離は4kmです (障害物、干渉がない場合)。どちらもシャッターボタンを半押しすることでフォーカスできます。Phantom 4 Pro +は、 5.5インチ1080pのディスプレイを搭載しています。輝度は1000cd/m2 で 、DJI GO 4アプリも内蔵しています。送信機はHDMIポート、 microSDカードスロット、マイク、スピーカー内蔵で、Wi-Fi 接続に対応しています。
3.一体型ディスプレイを Phantom 4 Pro +の送信機から取り外せますか?
取り外せません。
4.iOSデバイスまたはAndroidデバイスをPhantom 4 Pro +に接続して、DJI GO 4アプリを使用できますか?
できません。
5.Phantom 4 Pro +の送信機にはスピーカーとマイクが内蔵されていますか?
内蔵されています。
6.Phantom 4 Pro +の送信機のディスプレイの解像度を教えてください。
1920 x 1080です。
7.Phantom 4 Pro +の送信機のディスプレイに最初から組み込まれているアプリはなんですか?
人気のソーシャルメディアアプリとDJI GO 4アプリです。
8.Phantom 4 Pro +の送信機はどのオペレーティングシステムを使用していますか?
カスタマイズされた DJI システムを使用しています。
9.送信機ディスプレイの輝度は自動調整されますか、それとも手動調整ですか?
自動、手動の両方で行えます。
10.Phantom 4 Pro +の送信機にその他のアプリをダウンロードできますか?
できません。現在、Phantom 4 Pro +の送信機は、その他のサードパーティーのアプリのダウンロードには対応していません。
11.Phantom 4 Pro +の送信機はWi-FiやBluetooth接続に対応していますか?
Wi-Fiには対応していますが、Bluetoothには対応していません。
インテリジェント機能
1.Phantom 4 Proにはどのような新しいインテリジェント・フライトモードがありますか?
TapFly(タップフライ)モードではARルート、TapFly(タップフライ)後方、TapFly(タップフライ)フリーがあります。ActiveTrack(アクティブトラック)モードではサークル、プロフィール、スポットライト、さらにDraw (ドロー) とジェスチャーモードも追加されています。Phantom 4 Proはナローモードにも対応し、新しい RTH アルゴリズムを採用しています。
2.Phantom 4 ProのスマートReturn-to-Homeはどのように改良されていますか?
新しいスマートReturn-to-Homeは、リアルタイムで周囲のマップを作成します。機体は最適経路を選択して帰還します。また、最大300m先まで飛行経路を認識し、障害物をより効果的に回避します。制御信号が途絶えた場合、Phantom 4 Proは接続を回復するため、1分後に元の経路をたどります。再接続されると、機体は直線経路にしたがって帰還します。再接続できない場合、機体は直線RTHアルゴリズムに戻ります。
3.ナローモードの使用方法を教えてください。
C1またはC2をナローモードの起動スイッチに設定します。複雑な環境下で飛行する際にナローモードを有効にすると、機体は検知範囲と飛行速度を調整して狭い隙間でも飛行できます。
推進システム
1.Phantom 4のプロペラをPhantom 4 Proに使用できますか?
できます。
2.Phantom 4 Proの推進システムはどのように最適化されていますか?
Phantom 4 Proのスポーツモードの最大速度はPhantom 4と同じですが、障害物認識機能を有効な状態にして飛行する速度は、最大50km/hまで対応します。
動画伝送システム
1.Phantom 4とPhantom 4 ProのLightbridgeシステムの違いは何ですか?
Phantom 4 Proは新しいデュアルシグナルLightbridge動画伝送システムを採用しています。伝送距離は最大4kmです。(障害物、干渉がない場合)
バッテリーおよびバッテリー充電器
1.Phantom 4 Proのバッテリーとバッテリー充電器はPhantom 4と互換性がありますか?
あります。
2.Phantom 4 Proのバッテリー容量を教えてください。Phantom 4と比較して、飛行時間はどのくらい延びましたか?
バッテリー容量は5870mAhです。Phantom 4と比べて2 分間長く飛行します。
ファームウェアのアップデート
1.アップデート中、フライトバッテリーまたは送信機バッテリーの残量が50%未満に低下した場合、アップデート処理は停止しますか?
停止します。アップデートする際は、必ず残量50%以上のバッテリーをご使用ください。
2.バッテリーのファームウェアがアップグレードされた機体と一致していない場合、どうしたらよいですか?
DJI GO 4アプリを使用して、バッテリーのファームウェアを適切なバージョンにアップグレードしてください。
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